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以前作製した火鉢テーブルですが、

使わないときは、正直邪魔でした。

なんせ、重い。デカイ。という代物。

そこで、改良を加えることに。

火鉢木ダボ

台に、木ダボを埋め込み。

火鉢テーブルメス側


天板に穴を空けます。

火鉢テーブル改良後

そして、それらをあわせると、また火鉢テーブルになります。

このおかげで、使わないときは、収納しやすくなりました。


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今回のお酒紹介です。


雪の茅舎 純米吟醸 愛山
ゆきのぼうしゃ愛山 秋田県由利本荘市:齋彌酒造



愛山と書いてありますが、全量愛山というわけでなく

愛山80%・山田錦20%という事のようです。


ふふーん。するる~。くく。


【ふふーん】
含み香は大人しく、透明感があります。

【するる~】
若さを感じつつ、少~しだけ旨味のっているようです。
自分のイメージする愛山とは少し違い違いました。
ここが、20%だけ山田錦を使っているという味の違いなのでしょうか。

【くく】
煌びやかな酸味が最後を締めくくります。


呑み終わった後の口の中はサッパリ。

例えるならば、果物を食べた後のような後味ですね。

綺麗なお酒。というのがこのお酒の印象でした。


そんな綺麗さの目立つお酒に合うかどうかわかりませんが、

そら豆を火鉢で焼き、ツマミにしてみました。
焼きそらまめ

こういうツマミこそ、火鉢を持つ特権ですね(笑)

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